2004/10/01
福生福祉センターにて
未曾有の少子高齢化社会を迎える中、私たちは福祉のあり方を国全体で考えていかなければなりません。そのときに最も大切なのは、現場のご意見を聞き取り、今何が必要なのか考えるということです。福生の福祉センターでは、私も体の不自由な方の目線に少しでも近づけるため、車椅子訓練の体験など様々な機会をいただきました。この体験を議員活動に役立てることを約束いたします。